【 うつ病は完治していなかった 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


昨日、非常なだるさをおぼえました。

また、気力もなく、なにかというと寝てばかり。

今日は、その状態がさらに酷くなりました。

午前中はわかりませんでしたが、昼過ぎにやっと気付きました。

『これは鬱だ』

と。

精神科の主治医からは、「うつ病ではない」と言われました。

そして、抗うつ剤を外されました。

しかし、まだ体には病魔が残っていたようです。

主治医の性格上、明日診察を受けに行っても、病状の見立てが
変わることはないでしょう。

なので、抗うつ剤なしで耐えなければいけないと思います。

2日か、3日か、そのぐらいは回復までかかる気がします。

私と主治医は相性が合いません。付き合いは長いですが、
そろそろ他の病院に移ることも考えないといけない、
と思い始めています。




≪今回の1曲≫
ルー・リード で、『 Walk On The Wild Side 』 です。

ルー・リード

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事
スポンサーサイト

【 日本仏教界の堕落 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


最近、仏教に関する本を読みました。
もう一度、仏教というものを学びたかったからです。

私の考えとしては、仏教は 釈迦 が考えて説いたことに尽きる
と思っています。

その理由として釈迦は、

・人が死んだ後(死後の世界)のことについて触れなかった。
・死後の世界よりも、現世で人がどのように生きていくかを
 大切にした。


からであります。

仏教は、釈迦が入滅(死んだ)した後、何度か大きく変化していきます。

その一番大きな変化は、大乗仏教 が出現したことだと思っています。

釈迦の教えを守るなら、人が悟り苦に満ちた輪廻の世界から
抜け出すには、出家して修行することが必要です。


しかし、
『それでは僧侶しか悟れず、普通の人は救われないではないか』
『もっと多くの人が救われてもいいじゃないか』


という考えのもとにつくられたのが大乗仏教です。

それ以外にも、極楽浄土や地獄などの世界は、釈迦が入滅した後に
つくられた考え方です。


本題に入ります。

日本仏教は、大乗仏教の流れをくんでいます。

現在一番多く信仰されている宗派は、浄土真宗 です。

宗祖である 親鸞 は、

『「阿弥陀如来」を信じなさい。そうすれば救われ、極楽浄土に往生できる』

と説きました。

それはいいのです。私が一番よくないと思うのは、

『親鸞は公に妻帯した』

ということなのです。

僧侶が妻帯するとどうなるのかというと、子供ができるということです。

つまり、世襲制度が成立するわけです。

現在日本の多くの寺は、この世襲制度によって成り立っています。

そうなると、たいした修行もしないのに、その子供は寺を継ぐようになります。

そして、江戸時代につくられた檀家制度の影響で、なにも布教活動
せずともお布施などで金が入り、寺は存続できるのです。



私の友人は、温泉地のホテルに勤めています。

そのホテルには、僧侶も宿泊にきます。

友人曰く、多くの僧侶は、

・肉を食べる。
・酒を飲む。

・コンパニオンを呼び宴会をする。
そして、
・愛人がいる場合がある。

ということです。

こんなことでいいのでしょうか。私は良くないと思います。

日本仏教界は堕落していると思います。
僧侶はもっと修行に励み、戒律を守るべきだと考えます。


私の家は、浄土宗 の檀家になっています。
しかし、今のままでは自分が死んだ後に葬式をし、弔ってほしいとは
思いません。

『死んだら静かに土に戻りたい』
そう思う次第です。





≪今回の1曲≫
ヌーヴェル・ヴァーグ で、『 Heart Of Glass 』 です。

ヌーヴェル・ヴァーグ

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【 自立した状態で生きる意義 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


2013年における、日本の「健康寿命」が発表されました。

・男性:71.11歳
・女性:75.56歳


です。

健康寿命とは、介護が必要だったり、日常生活に支障が出る病気にかかったり
する期間を除き、自立して過ごせる期間を示します。


つまり、人間が原則 普通に生きていける状態の寿命を指すのです。

では、2013年における、日本の「平均寿命」はどうだったでしょう。

・男性:80.21歳
・女性:86.61歳


となります。

2013年時の平均寿命と健康寿命との差はなんと、

・男性:9.1歳
・女性:11.05歳


もあるのです。

この約10歳の差の原因はいろいろあるでしょうが、
その一つには延命治療が挙げられると思います。


私がここ数年間の間に入院していた時、かなりの数の高齢者が
入院されていました。

その中で、1日中まったく動かない患者の方もたくさんおられました。

このようなことを言うと不謹慎化かと思いますが、私はこう感じました。

『この方たち、生きている意味があるのだろうか』

と。

・意識のない状態で胃ろうの処置を受けられている方。
・医学の進歩により生き長らえている方


皆さんはどう思われるかわかりませんが、私はそのような状態になってまで
生きたくはありません。

これは私個人の意見ですが、平均寿命より健康寿命に重きを置いて
厚生労働省も発表すべきだと思います。



『心身ともに自立した状態で生きること』
私はとても重要な気がしています。






≪今回の1曲≫
ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド で、『 Rock & Roll 』 です。

ヴェルヴェット・アンダーグラウンド

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【 腹が立っても怒ってはいけない 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


私、2日前から苛立ちを覚えています。

長いです。いまだに回復していません。

苛立ちの内容はたいしたことありません。
そのたいしたことのない苛立ちが複数重なった、というのが
原因です。

いろんな方のブログを拝見すると、

『腹を立てないようにする方法』

などが、独自の方法で書かれてある場合があります。

さらにネットで調べると、人が腹を立ててそれが収まるのは
10秒ほどである、などということをよく目にします。


しかしです。私個人の性格かもしれませんが、腹が立って10秒では、
とても怒りが収まることはありません。


私は先月の頭ぐらいから、自分に対してこのような誓いを立てました。

それは、

『腹が立っても態度でしめすな』

また、

『腹が立っても暴言を吐くな』

と。

人間、腹が立たないようにすることは不可能でしょう。

どれだけ温厚な方でも、腹は立つと思います。

しかし、その時に態度でしめしたり、暴言を吐いてはいけないのです。

なぜか。

それは、行動を起こしてしまった後に後悔するからです。

『なんであんなことを言ってしまったのだろう』

また、

『あんなこと言わなければよかった』

など、私も含め、閲覧されている方でもよくあることだと思います。

だから、

『腹が立っても怒ってはいけない』

のです。

しかしこの方法、とてもストレスが溜まるのですね。
冒頭で述べました、私の苛立ちが2日間も続いているというのは、
ストレスが溜まっている証拠だと思います。

では、そういう時にどうしたらいいのか?

私自身明確な答えを持っていませんが、おそらく耐えるしかない
ような気がします。

つまり、時間が解決してくれるのを待つのです。



でも、他にもいい方法を思案してみようと思います。
しかし、なかなか良い方法はみつからないでしょう。

『やっぱり、耐えるしかないのかな?』
そう思っています。






≪今回の1曲≫
ハービー・ハンコック で、『 Cantelope Island 』 です。

ハービー・ハンコック

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【 1回きりの人生、必死に生きよう 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


『人生っていろいろだよな』

振り返ってみて、改めてそう思います。

20代、薔薇色の人生でした。 なにも怖くなかったです。

しかし、30歳を超えてうつ病が発症。
そこから、私の人生が変わっていきました。

離婚、退職・・・ それまで考えたこともないような出来事が
起こりました。

その後、新しい職業として旅行会社を選びました。
職種は営業です。

慣れない営業職、いろんな失敗をしました。

添乗でお客といっしょに宴会で同席した時、私の不手際により
ウィスキーをぶっかけられたこともありました。

手配ミスにより、宴会の2時間ず~っと土下座させられたことも
ありました。

40歳の時、会社が倒産。私は職を失いました。

そこで、現在の妻がいる群馬県に移住しました。

いろんな仕事をしましたが、すべてうまくいきませんでした。
今までの職務経歴が邪魔になったのです。

私は酒に溺れました。それもどっぷりと・・・

気が付いたらアルコール依存症になっていました。

それでもなんとかせねば!と思い、クワガタショップを開業しました。

しかし、経営はうまくいきませんでした。

『人生は苦である』
仏教の開祖である釈迦はそう言いました。

私もそう思います。

偉そうなことを言いますが、私 「死」は怖くありません。

酒に溺れている時に膵炎を発症して、臨死体験をするまでいったからです。

私自身、神も仏も信じていません。人間は死んだらそれまで!と思っています。

でも、でもです。 今私は生きています。

なので、いろんなことがありましたが、これだけは強く思います。

『生きてる以上、必死に生きよう』

と。

前を向いて歩くのです。過去なんてどうでもいい。
必死に生きて、これからの人生を悔いのないようにしたい。


そのためには、何をせねばいけないかはわかっているつもりです。
それを粛々と進めていくだけ。


『人生、一歩一歩歩んでいこう』
そのように思っています。





≪今回の1曲≫
マイルス・デイヴィス で、『 I Fall in Love Too Easily 』 です。

マイルス・デイヴィス

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【 意味がわかる単語は、日本語のまま使おうよ 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


最近、巷でよく使われる英単語があります。

それは、

『レジェンド』

です。

・あの選手はレジェンドだ。
・レジェンドであるあの人は・・・


のように使われます。

意味は簡単で、「伝説」ということを言っているのですが、
私が思うに、それなら簡単に「伝説」という言葉を使えば
いいじゃない?などと思うわけであります。


こういう流行りもの言葉は、広告代理店やコピーライターなどが
作り出し、マスコミが取り上げる形で広がっていくのでしょう。

この「レジェンド」のような言葉使い、以前にも同じようなことが
ありました。

それは、

『リスペクト』

です。

これもよく使われました。

・私は○○さんをリスペクトします。
・リスペクトできるような人物がほしい。


意味は「尊敬する」とか「敬意を払う」ということですが、
この言葉の使い方にも大いに違和感を感じたものです。



何が言いたいのか。

それは、

『意味がわかる単語は、日本語のまま使おうよ』

ということなのです。


「グローバル」のように定着する場合もありますが、「レジェンド」や
「リスペクト」などはあまりにも唐突すぎるため、すぐに使われなくなる
ことしかりです。


それ自体の意味は少々わかりづらいですが、

『デフォルト』

などもそれに近いものがあるように思えます。


そう目くじらを立てて怒るようなことではないですが、妙な言葉の使い方は、
あまり好ましいものでないと考えてしまう私なのであります。






≪今回の1曲≫
ビル・エヴァンス(トリオ) で、『 Autumn Leaves 』 です。
今年も、この曲を選曲する季節に近づいてまいりました♪

ビル・エヴァンス

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【五十肩、その後】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


以前の記事でも書きましたが、私は五十肩(肩関節周囲炎)
を患っています。


肩は地面と平行以上に上がらず、後ろのものをとろうと肩を回すと
痛みが生じます。

家の近くの整形外科には、週2回ほどリハビリで通院しています。
内容はもっぱら電気治療です。

しかし、なかなか症状が回復することはありませんでした。
私自身、『これは長引くな!』と思っていたほどです。

しかしです。ここにきて大きな変化があらわれました。

その原因とは、

「ゴルフの練習」

です。

待望のアイアンセットを購入し、2~3日まえから近くのゴルフ練習場に
通うようになりました。

肩の痛みがあるため、練習前は十分にストレッチをします。
そうして、肩の痛みが少し引いたら練習開始です。

当然、無理はできません。せいぜい打っても50球ほど。

そして家に帰り、風呂で肩のマッサージをするのです。

そうしたところ、なんと昨日から肩が前よりも動くようになったのです。
痛みもかなり緩和されたような気がします。


医学的にどうなのかはよくわかりません。

ただ、私が推測するに、五十肩は運動をしなくなったから発症した
と考えられるのではないでしょうか。


ゴルフのスイングでは、肩を始め体全体の捻転を行います。
ウォーキングやジョギングのように、足腰を鍛える効果は期待できせんが、
体の筋肉を柔らかくする効果はあると思います。

年齢を重ねると、体の筋肉は当然堅くなります。
それを解消するには、やはり運動が一番よいかんじがします。


趣味の再開として始めたゴルフですが、意外なところで効果があるようです。



≪今回の1曲≫
アース・ウインド・アンド・ファイアー で、『 Boogie Wonderland 』 です。

アース・ウインド・アンド・ファイアー

ここをクリックしてください



今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【 節煙か、それとも禁煙か 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


今月頭に、糖尿病の診察で病院に行きました。

血液検査の結果、HbA1c の値がものすごく上がっていました。

ちょっと私、油断していたようです。

ラーメンなどの外食、間食やアイスクリーム、それらをおしげもなく
食していたのです。


『もう一度気持ちを入れ替えなきゃ!』

と思い、食事制限をもとに戻しました。

それはそれでよいのですが、問題はそれからです。

食事制限をし、間食をまったくしなくなってしまったところ、
タバコの本数が激増したのです。


私、普通は1日1箱(20本)くらいなのですが、先週くらいから
2箱(40本)になってしまったのです。


『これはやばいな!』

と思って節煙を心掛けるのですが、なかなか本数は減りません。

こんなことも試みました。

・吸いたいというところを1回我慢する
・1本をきちっと吸う
・1時間に1本とする


など。

しかし、うまくいきません。

今現在、少々考え中です。

それは、

『節煙するか、それとも思い切って禁煙するか』

と。

一応私、今までは「断酒優先」でしたので、タバコをやめる気は
ありませんでした。

しかし、1日2箱ともなると、ちょっと考えものです。

とりあえずは節煙方法などを調べ、本数を減らしていこうと思っています。




≪今回の1曲≫
ザ・スプリームズ で、『 You Can't Hurry Love 』 です。

ザ・スプリームズ

ここをクリックしてください

※この動画は携帯端末では再生できません。
  ご了承ください。





今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【 普通の生活を普通にする 】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


昨日、近所にあるゴルフ5に行きました。

目的は、

『アイアンセットを購入すること』

です。

私は テーラーメイド が好きなので、そのアイアンセットにしました。
(パターも同時に購入)

これで、

・ドライバー
・5I、6I、7I、8I、9I、PW
・アプローチウェッジ(AW):56度
・パター
(SWは昔から使っていたのを使用します)


がそろいました。

後必要なのは、

・5W(クリーク)
・AW(50度)


ですが、これは別になくてもラウンドできますので、追々追加していこう
と思っています。


さて、
このゴルフの再開ですが、もともとの目的は、妻といっしょに練習
及びラウンドすることです。


最近のゴルフ場では、場所によって2人でもプレーできるところが
あります。

『ゴルフをして、どこかの温泉地でゆっくり泊まる』

なんて素晴らしいことでしょう!


しかし、このようなことができるようになったのも、断酒をし、生活を
普通に戻した結果です。


私は思います。

『今の、この妻との普通の生活を絶対に壊したくはない』

と。

そのためには、これからも断酒を継続していくことが必須です。


『普通の生活を普通にする』

これを維持していくため、これからも引き続き断酒していこうと
思います。




≪今回の1曲≫
フランキー・ヴァリ で、『 Can't Take My Eyes off You 』 です。
フランキー・ヴァリ・アンド・フォー・シーズンズとしてのバンド名でも
知られています。


フォー・シーズンズ

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事

【まとまらないつぶやき】

~今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます~


断酒が順調に継続しています。

おそらくそのせいでしょうか。
最近、体調もまずまずで、精神もかなり安定しているような
気がします。

以前はTVで酒のCMが流れるとかなり動揺していましたが、
最近はあまりそうではありません。

なんというか、飲酒をしている状態が自分とは別世界のような
気がするのです。


話は変わります。

私は、あまり怒ることが少なくなりました。
無理をして我慢しているのではなく、本当に腹が立たないのです。

この背景には、私の考えがこう変わったこともあるでしょう。

『人は人、自分は自分』

と。

誤解されるかもしれませんが、どうも自分勝手な思考回路になってきた
ような気がします。

確かに、自分や家族の妻に危害を加えるようなことをされたら別ですが、
そうでなければ放っておけばいいのです。

わざわざ、他人の一語一句に反応していては身が持ちません。


人は、自分を変えようとしても、そう簡単に変わることはできません。

しかし、変わらざるをえない大きな出来事があると、おのずから
変わっていくものなのかもしれません。


話はまた変わります。

人はあまり、何事にも深入りしないほうがいいような気がしてきました。

今までなんでも深入りしてきた私ですが、どうも最近それは違うと
考え始めてきたのです。

『狭く深くではなく、広く浅く』

その生き方のほうが楽なのではないかと。


こんなことも思います。

隣の芝生は良く見えると言いますが、隣の芝生なんか別にどうだって
いいです。

隣の芝生のことを考えている余裕があるなら、自分ところの芝生の
手入れをしたほうがいい。

『人は人、自分は自分』

なのであります。


しかし、このような思考に変化しつつある今、悩みもあります。

それは、

『ブログのネタがなくなる』

ということです。

世の中のいろんな出来事や日々の暮らしに不満を持っていたほうが、
ブログで書くネタは増えます。

でも、あまり不満を抱かなくなると、ネタが頭にわいてこないのです。


まったくまとまりのないつぶやきですが、文章が長くなるのでこのくらい
にいたします。

今日も1日、普通に過ごせればいいな!と思います。




≪今回の1曲≫
ザ・キュアー で、『 Close To Me 』 です。

ザ・キュアー

ここをクリックしてください




今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。
関連記事
RSSリンクの表示
検索フォーム
FC2カウンター
最新記事
最新コメント
リンク
プロフィール

うめぞー(又はテツ)

Author:うめぞー(又はテツ)
性別:♂
趣味:音楽鑑賞・ゴルフ・車(ドライブ)・動物鑑賞/飼育

カテゴリ
月別アーカイブ