【 ばね指 】

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今日と明日は連休になります。

ちょっとここのところ、坐骨神経痛の具合が良くなかったので、
この連休は非常に助かります。

ゆっくり休養して養生しようと思います。

ただ、ここ1週間くらいある痛みで苦しんでいます。

その痛みの病名とは、

ばね指

です。

要するには、手の指の根元が腱鞘炎のように痛く、
それによって指が曲げられないのであります。

朝起きた時が一番痛みがひどく、仕事してるときは
少々良くなったりするのですが、とにかく痛くて
どうしようもありません。

現在はほとんど右手が中心に痛いのですが、
徐々に左手も痛み始めているという感じです。

昨日の仕事終わりに整形外科に行こうと思いましたが、
あまりにも疲れていて行けませんでした。

土日は整形外科が休みです。
なので、どうしてもひどいようなら月曜日に行ってみよう
と考えています。


段々、加齢とともにいろんな病気になるようになってきました。
しかし、「これも宿命だな」という風に思っています。

一つ一つなった病気を治していこう。
そのように思う次第です。



≪今回のクワばな≫
先日、ヤフオクで下記のホペイのペアを落札しました。

中国産オオクワガタ(プラチナ74SP系統)

ホペイ(プラチナ74SP系統)

♂が76㎜で♀が47㎜となります。
羽化は去年の4月ですから、すぐにブリードが可能です。

今日からペアリングを始めようと思います。


≪今回の1曲≫
スティーリー・ダン で、『 Hey Nineteen 』 です。




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【 我が人生に悔いなし 】

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人生、順風満帆で人生を送ってきたという方がおられます。

・大学も良い学校に入り卒業した。
・大手企業に勤め、問題なくその企業でずっと働いている。
・子供は2人おり普通に育っている。
・マイホームを建てた。
・大きな病気をしていない。


等々。

こういう人生が理想なのだと思います。

でもです。

こうやって順風満帆で人生を送ってきた方には欠点があるのです。

それは、

『挫折や失敗した人への思いやりがない』

ということです。

だから、そういう方と話をしているとこういう言葉が出てきます。

『何故お前は、その時そういう選択をしたんだ』

とか、

『自分がしっかりしてないから失敗するんだよ』

と。

でも、挫折や失敗してきた人間としては、

『そうじゃないんだよ。自分だってそうしたかったわけじゃない』

と思うのですが、順風満帆で生きてきた人にはそれが理解
できません。


なにが言いたいのか。

それは、

『人は、挫折や失敗を味わってきた人ほど優しくなれる』

ということです。

・うつ病にかかり、会社を退職せざるをえなかった。
・いろんな理由で家族が崩壊せざるをえなかった。
・思ってもいない病気にかかり、仕事するのもままならない。
・病気をかかえたままでも、生活のために仕事を頑張っている。


そういうことを経験してきた方は、同じ境遇の人のことが
理解できるのです。

なので、苦労してもなかなかうまくいかないという方を
見下したりはしません。

本当に優しい人というのは、人が辛い思いをしている時に
逃げない(寄り添うことができる)ものです。


私はもう一度人生をやり直しても順風満帆で人生を送りたい
とは思いません。

そのように人生を渡ってきてしまうと、本当の人の苦しみを
理解できないからであります。


『我が人生に悔いなし』

そう思っている次第です。



≪今回の1曲≫
エリック・クラプトンで、『 Sweet home Chicago 』 です。




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【 幸せになるための努力 】

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人が生きていく。いや、生き続けていくために必要なこと。

それは、

『自分の価値を信じる』

ということです。

「自分は価値ある人間だ」
そう思える人は、ある意味幸せな生き方ができます。

それはつまり、

『自分を愛せる人』

であるからです。

「自分を愛せる」人は、自分自身を肯定することができます。

決して、

『自分はダメな人間だ』

などと否定することはありません。

しかしです。

自分の価値を信じ、自分を愛せるようになるには、ある条件が
必要となってきます。

その条件とは、

『自分の生活レベルと社会的地位を、自分が納得するとこまで上げる』

ということであります。

この「自分が納得するところ」というのが大切です。

まず、生活を安定したものにする必要があります。
それにはやはり、ある一定の収入を得るということが大事です。

でも、必ずしも仕事をしなければいけない、というわけではありません。
どんな手段でも、生活できる収入を得られればいいのです。

そして社会的地位に関してですが、これも是が非でも出世をしなければ
いけないということではありません。

簡単に言いますと、自分が満足できる程度の社会生活が
できていればいいのです。

そのためには、何か社会との接点を持つことが重要です。

それは仕事でもいい。ボランティア活動でもいい。
趣味の集まりであってもいいのです。

要は、その団体の中で「人様の役に立っている」ということが
必要なわけです。

そうやって、前述したものを自分の納得できるレベルまで
上げる。その努力は必要です。

よく、自己啓発本のなかに、

『自分の価値を信じましょう』

とだけ書いてあることがありますが、何もしないで自分の価値を
信じることはできません。
(だから自己啓発本というのは無責任だ、と思うわけですが・・・)


話はそれましたが、そうやって自分の価値を信じれるまでの
努力をする。

つまり、これは最近感じたことですが、

『何もしないで幸せをつかむことはできない』

そして、

『何もしないで自分を愛することはできない』

のであります。

結局のところ、幸せを掴み取るにはそれなりの努力が必要と
なってくるのです。


毎日、地道にコツコツとやるべきことをやっていく。
そして、普通の生活を普通にできるようにしていく。

そういう努力の先にあるのが幸せだ、と思う次第です。



≪今回の1曲≫
演奏は、ザ・ドアーズジョン・リー・フッカー です。
楽曲は『 Roadhouse Blues 』となります。




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【 あるがままで行動する 】

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人にはよく、不安や妄想からくる恐怖というものが付きまといます。

あまりにもそれらが強いと、神経症になってしまう場合も
あります。

ならば、不安や恐怖があった時人はどうすればいいのか?

『苦しくて辛いから引きこもってしまおう』

と内向きの行動をとるべきでしょうか。

それは違いますよね。

やはり、不安や恐怖があっても普通の生活をしていかねば
ならないのです。

ならば、どういう気持ちを持って不安や恐怖を消し去る
のでしょう?

答えは、「不安や恐怖を消し去る必要はない」
のであります。

つまり、不安や恐怖はあったまま普通の生活をしていくのです。

要するには、

『あるがままに行動する』

ということになります。


「あるがままで行動する」ということは、不安や恐怖を消し去る
ことではありません。

不安や恐怖と共存していくのです。

もっと簡単なところで言うと、

『今日ちょっと辛いな。しんどいな』

と思っても、今日やるべきことはきちんと成していく。
そういうことになります。

そうやって不安や恐怖があっても、今日1日やることが達成
できたなら、人は大きな自信に繋がります。

そうやって毎日、「あるがままの生活」をしていくと、
徐々に不安や恐怖というのが自分の心の中で小さいものと
なっていきます。

そして最終的には、

不安や恐怖が解消されるということになります。


不安や恐怖におびえることはありませんし、それを無理に
消し去る必要はありません。

大事なのは、そういう気持ちがあっても日々の生活を
普通に成していく。

それが大切なのであります。

かく言う私も、現在ある不安を抱えています。
それは、すぐに解決できるものではありません。

なので、

その不安を抱えながらも仕事に行き、毎日同じ生活を
していこう。

そう思っている次第です。



≪今回の1曲≫
クリス・レア で、『 Legacy Blues 』 です。




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【 日本のドライバーに物申す(問題提起)】

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最近、富に思うことがあります。

それは、

『ドライバー(車)の運転が下手すぎる』

ということです。

少なくとも私が20代の頃は、きちんとルールやマナーは
守られていたと思います。
(もしそうでなければ、大きなクラクションを鳴らされたものです)

・方向指示器(ウインカー)を出さずに曲がる。
・交差点などでどちらが優先かわかっていない。
・急に飛び出してくる。
・車を入れてあげるべき時に入れてあげない。
・車を入れてもらっても礼をしない。
 (会釈でもハザードでもいいので)

こういうこと、ほんとできないドライバーが増えてきていると
感じるのです。

さらには、

『よくこんな運転で免許がとれたな』

と思うドライバーが多過ぎるのです。


私が思うに、車とはマニュアル車が運転できてこそ免許が
交付されるべきと考えます。

車はゴーカートではありません。
運転中は、いろんなところに注意しなければならないのです。

車を作っている会社にも物申したいことがあります。

それは、

「自動ブレーキ」など、ドライバーがしなければいけないことを
車の性能にしてしまう。

どうやら、「車が蛇行したらセンサーが鳴る」とか「前の車に
近づきすぎたらセンサーが鳴る」というような装置もあるようです。

私は、この傾向は反対だと考えます。

車の性能を良くするよりも、ドライバーの技術を上げるべき。

つまりは、

『免許取得をもっと厳しくするべき』

だと思います。


走っている車とはとても怖い凶器であります。
操作を間違うと、人を殺めてしまうことさえあるのです。

なので、その辺りをもう少し考慮し、免許取得をもっと厳正にすべき
と考える次第です。



≪今回の1曲≫
チャック・ベリー で、『 Johnny B-Goode 』 です。

先月、惜しまれながら亡くなったチャック・ベリー。
彼はこの世から去りましたが、永遠にその功績は残ることでしょう。





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【 恩には恩でもって返す 】

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常識的な言葉にこんなものがあります。

それは、

『他人に対して見返りを求めてはいけない』

ということ。

確かに、誰かに何かを与えそれに対し見返りが返って
こなくても、不満を言うべきでないのかもしれません。

しかし、

世の中というのは、そんな常識的な思考で成立する
ものではありません。

なので、この問題についてはやはり、

『ギブアンドテイクをきちんとしていく』

そう心掛かけていくことが大切だと考えます。

つまりは、

『与えられたものに対しては、きちんとそのお返しをする』

そうしていくことが大事なことだと言えるでしょう。


私のポリシーの中にはこういうものがあります。

それは、

『義理を決して欠かない』

ということ。

つまりは、

『恩をいただいたら、恩でもって返す』

このことを大事にして生きてきました。

でも、意外にそれができない方っておられるのですね。

『忙しいから・・・』

とか、

『そんな暇がない』

とか言って義理を欠く行為をする。

問題は、なにが優先かということです。

社会生活をしていく中では、人間関係をきちんと構築し
それを維持していくことが大事です。

それができないならば、一人で生きていけばいいのです。


私はたいした人間ではありませんが、このことだけは
大切にしてきました。

それは、

『律儀であること』

です。

それこそが私の生きていく中でのポリシーである、
と言っても過言ではありません。

「律儀であること」
このことは、家族間の間でも非常に大切です。

そのことが家族間できちんとできない方は、
段々孤立していきます。


『頑固で他人(身内を含め)の恩を忘れる人間』

そういう爺さんにだけはなりたくない、と思う次第です。



≪今回の1曲≫
マイルス・デイヴィス で、『 My Funny Valentine 』 です。




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【 普通のことを普通にしていく 】

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『今のままで十分だ』

現在、そう思っています。

・仕事の方はうまくいっている。
・私と妻の体の状態はまずまず。
・裕福にはできないが、そこそこの生活ができる。

これ以上何を求めるというのか。


『普通の生活が普通にできる』

それは、とても幸せなことだと思います。

必要以上に生活レベルを上げる必要はない。
身の丈に合った生活ができていたらいいのであります。

しかし、この状態を維持すること。
そうするには、やはり努力が必要だと思います。

その努力とは、

『正しい生き方をしていくこと』

であろうと考えます。

人とは、常に選択を求められるものであります。

その選択を原則間違わないこと。
それが、正しい生き方のような気がします。

ただ、原則と書いたのは、人間選択ミスをするからです。
でも、選択ミスをしたとしても直ぐに方向転換すればいい。

だから、人は常に柔軟な思考を持つことが大事なのでしょう。

『極端な思考を持たない』

そして、

『絶対こうでなければいけない』

という頑固な思考を持っていてはいけません。

つまり、いつも言っていますが、

『中道の状態を保つこと』

それこそが、現状をうまく乗り切っていく方法であると
思います。


今日は休日です。
でも、やることはいつもと同じ。

『普通のことを普通にしていく』

だけであります。

何事もなく今日の夜就寝できたなら、とてもいい休日
ということになるでしょう。


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【 自分自身の進む道は、自分で決める 】

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人が自分の道を進んでいく時、色々な障害や困難が
立ちふさがります。

その時になにが大切か?

それは、

『自分の考えを信じて、自分の道を進む』

ということです。

いろんな方から助言を頂いたりします。
それに対しては、真摯に受け止めなければいけません。

しかし、

『最終的に判断するのは自分自身』

なのですね。


ちょっと話はズレますが、助言してくれる方がすべて善い方
とは限りません。

もしかすると、その方は自分自身を満足させるために
助言をしている場合もあります。

なのでつまりは、

『人生という道は、結局自分自身で決めるもの』

なのです。

言い方を変えれば、

『他人の言動や行動に左右されない心を持つ』

ということが大切だと考えます。


『自分自身の進む道は、自分で決める』

そういうふうな考えを持つことは、ブレない心を持つことでも
あります。

私はそうして「自分の道」を歩んでいこうと考えています。


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【 根気 】

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事を成就させようとする時、どうしてもこの気持ちが
大切です。

それは、

『根気』

です。


松下幸之助
~ 根気よく ~

松下幸之助

どんなによいことでも、一挙に事が成るということは
まずあり得ない。また一挙に事を決するということを
行えば、必ずどこかにムリが生じてくる。
すべて事は、一歩一歩成就するということが望ましい
のである。

だから、それがよいことであればあるほど、そして
それが正しいと思えば思うほど、まず何よりも辛抱
強く、根気よく事を続けていく心構えが必要であろう。

(中略)

あわただしいこの人の世、ともすれば浮足立って、
辛抱の美徳、根気の美徳が失われがちであるが、
おたがいに謙虚に二省、三省してみたいものである。



私にはまだ、この根気が足らないように思えます。

少しダメになったらすぐ落ち込んでしまう。
そして、諦めようという気持ちが出てくる。

それではいけないのです。

目標を達成しようとしたらなら、必ず障壁があるものです。
ならば、それを覚悟しておかないといけません。

そして、「根気よくコツコツと」物事を進めていく。
その持続力と辛抱が必要なのです。


「根気よく」、物事に対処していきたいと思っています。


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【 日本人は、もっと物事の本質を知るべき 】

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毎年この時期になると思うことがあります。

それは、

『イースター(復活祭)』

のことです。

復活祭というのは、十字架にかけられて死んだイエス・キリストが
3日後に復活したことを記念する、キリスト教のなかで最も重要な
祭りであります。

復活祭の日付けはクリスマスと違って毎年変わりますが、
こう定められています。

『春分の日の後の最初の満月の次の日曜日』

であると。

では、今年(2017年)はどうかというと、2017年は3月20日が
春分の日ですので、一番近い満月は4月11日。
そこから最初の日曜日は4月16日(日)ということになります。


っとここまで淡々と述べてきましたが、「お前は一体何を言いたいのだ」
と言われそうなので本題に入ります。

要するには、

その今年の4月16日に、メディアなどで復活祭のことを伝えた
報道があったでしょうか?ということなのです。

私が知る限り、日本ではなかったと思います。

クリスマス。当然、イエス・キリストが誕生した日ですが、
日本ではクリスチャンでもない人たちが「メリークリスマス!」
とか言ってバカ騒ぎをします。

その日が何の日かわからないまま・・・

つまりです。理屈上から言えば、イエス・キリストが誕生した日に
お祝いをするならば、「イースター(復活祭)」もきちっとお祝い
しなければいけないのですね。

しかし、あれだけクリスマスとバカ騒ぎする日本で、4月16日に
イエス・キリストが復活した日だと知っている日本人が
どれだけいるのでしょうか?


物事には本質というものがあります。真実と言ってもいいでしょうか。

その本質をきちんと知って他の民族や宗教の祭りを取り入れるなら
いいのですが、そうではなく上っ面のいいところだけを見つけ、
そこだけに注目し祭りにしてバカ騒ぎをする。

そういうことは言語道断だと思うのです。


物事の本質を見定める(見極める)ということは大事です。

しかし、どうも日本人というのは上っ面だけを見て根っこを
見ないという性格(性質)があるような気がします。

「そういうことではいけないよな」
とひっそりと思う次第なのであります。


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